| 出身地 |
新潟県 |
| 何科 |
産婦人科 |
| 転職前の医療施設 |
群馬県の民間病院 |
| 年齢 |
35歳 |
| 性別 |
男性 |
| 転職を考えた理由 |
産婦人科病院を経営している実家を継ぐために、スキルアップしたい。産婦人科一般の診療だけではなく、不妊症の治療なども習得して経験を積みたい |
| 希望条件 |
不妊症の治療や体外受精・顕微授精の技術習得ができる施設を希望 |
| 面談のようす |
実家の病院の継承のことだけを考えるのではなく、不妊に悩んでいる患者さんの力になるために実力をつけたいとの強い気持ちが伝わってきた |
| 紹介した施設 |
不妊症の治療や体外受精・顕微授精の技術習得が可能な埼玉の民間病院 |
| その後 |
その病院に2年半勤務。その後、実家の病院を継ぎ不妊症の患者さんのために学んだ技術を生かして、評判を得ている |